『テラスハウス TOKYO 2019-2020』7話のあらすじと感想|ネタバレあり

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テラスハウスの新シーズンが始まりました。舞台は東京です。オリンピックが始まる2020年の夏ごろまで続きます。

新たなメンバーを迎えた『TERRASE HOUSE TOKYO 2019-2020』。新シーズンからも目が話せません。

『テラスハウス TOKYO 2019-2020』第7話のあらすじと感想、作品情報などを紹介していきます。

『テラスハウス TOKYO 2019-2020』第7話のあらすじ

ジャンル名『テラスハウス TOKYO 2019-2020』第7話のあらすじを結末まで解説しています。
この先、ネタバレを含んでいるため、ご注意ください
(※ネタバレの箇所は赤文字で表記しています。)

前回のおさらい

翔平と春花が一緒にゴルフの練習に行き、春花は仕事のことなどで翔平にキツく言ったことなどを謝ります。流佳と春花は仲良く車を見に行きましたが、女子部屋で春花はなんと健司が気になっていると話します。莉咲子も健司を一番男性として見ているようです。

翔平と春花がまさかの歩み寄りを見せ、春花と莉咲子は流佳をめぐる争いから健司をめぐる争いに切り替わったりと、前回は急速な展開を見せました。香織は翔平が気になるようで、女子は気になる男子がはっきりしてきました。男子勢の心境はいかに。

健司をめぐり春花と莉咲子が対立?

屋上には春花、莉咲子、健司の3人が残りました。春花がもう遅いから寝ると言い女子部屋へ戻ると、健司と莉咲子は恋愛トークを始めます。健司は「春花はさ、気になってる人とかいんのかね?」と言い、「春花は一番心の中が読めない」と話します。

莉咲子は「私の口から言うものじゃないけど」と前置きしつつ、 「(春花は)考えていることはあるっぽいよ」と言います。そして、春花と自分は好きになる男性のタイプが似ていると話します。そして、健司と春花のライブデートについて健司にたずねます。

 

健司は、当時はまだテラスハウスに住んで間もなかったため、ほとんど喋ったことがなかったと言います。その時は春花が自分の意見を持っているタイプであることから、ついてきてほしいタイプである自分とはぶつかると感じていたそう。

しかし、一緒に住んでいる中で素敵なところが見えてきて、デートの時に感じたフィーリングの合わなさは解消されたと話します。

春花と莉咲子はそれぞれデートを取り付ける

とある日の深夜、リビングで健司、香織、春花、莉咲子が話をしています。春花は健司に「20日行けそうだった?」とライブの約束について確認します。健司と春花は、ライブのあとに春花の行きつけの沖縄料理屋さんに行くことになりました。

すると、今度は莉咲子が「ランチどこ行くか決めなきゃね」と健司に言います。2人は母の日のプレゼントを買いに行くのだそう。間に挟まれた香織は気まずそうにしています。莉咲子がスマホで候補のお店を調べ始めると、春花は寝ると言って席を外します。

女子の間で莉咲子は”遠い”?

すると、莉咲子は香織に「気に食わないと思うことってある?」と聞きます。香織は「いっぱいある」と即答しますが、「むしろもっと仲良くしたい。」と言います。香織は莉咲子は女子よりも男子といることが多いため、遠いと感じると話します。

莉咲子も香織に対し、もっと話したいし寂しいと感じていると打ち明けますが、香織は「私も寝よっかな」と言い、部屋に戻ってしまいます。すると、女子部屋から香織と春花の楽しそうな声が聞こえてきます。莉咲子は健司に「盛り上がってるね」と言います。

すると健司は、「これ(女子部屋でのトーク)に莉咲子がいないから、遠くなっていくんじゃない?」と言います。健司は莉咲子は自分や翔平といることが多いと指摘しますが、莉咲子は「女だから女とずっといなきゃいけないわけではない」と話します。

香織が翔平に相談を持ちかける

翌日の深夜、香織は女子部屋から降りてきて、ダイニングにいる翔平と2人で話をし始めます。翔平は最近ゴルフにハマっており、春花がいてくれてちょうど良かったと話します。すると、香織が翔平にテラスハウス生活における愚痴をこぼしはじめました。

香織は今健司をめぐる春花と莉咲子の板挟みになっており、生活がやりづらいと話します。翔平もそれには気づいていたようです。香織は、聞き役に徹することで「こいつ聞くだけでつまんねえな」と思われ、離れていってもらうのを待っていると言います。

香織は2人に相談されたところで健司のこともどうすることもできないため、当たり障りのないことを言っていると言います。翔平もそのことに関しては本人たちの問題であるため、「それがベストでしょ」と言い、香織をなぐさめます。

健司と莉咲子のデート


健司と莉咲子のデート当日、健司は莉咲子の服装がいつもと違うことに気づき、「ガーリーでいいじゃん!」と褒めます。莉咲子は少し照れながら「今日は私服の日だから」と言います。2人はカフェで母の日のプレゼントのコーヒーメーカーのセットを購入します。

2人がレストランに着くと、莉咲子は「豆とか買っておけばよかった」とコーヒー豆を買わなかったことを後悔します。すると、健司は「買っといた」と言い、「(莉咲子の)ママに渡してあげて」と言います。莉咲子は健司のサプライズに感動します。

そして、健司は再び莉咲子の服装について「めっちゃ素敵」と褒めます。莉咲子は、練習がある日はジャージだけど、私服だとその人のために時間を割いている気分になると言い、「今日はケニーさんの日」と伝えます。健司は「その方が嬉しいな」と喜びます。

莉咲子が健司とのデートについて語る

その日の夜、ダイニングでは、莉咲子が香織に健司のデートについて話します。そこへ春花が帰宅。春花がデートについてたずねると、莉咲子は健司はとても気を遣える人で、知らない間にお会計もしてくれていたと話します。

そして、流佳と遊びに行くと自分が女であることを忘れてしまうけれど、健司は自分を女の子扱いしてくれて、それがとても嬉しかったのだそう。対抗心を燃やした春花は、すかさず「32歳が20歳の子に払わせなくない?」と突っ込みます。

すると香織は「いつの間にか払ってくれてたっていうのがいいんじゃない?」とフォローします。莉咲子は、普段あまり男の人にそう言うことをされることがないため、嬉しかったのだと話します。香織が仕事をするため部屋に戻ると、健司が帰ってきました。

デートを振り返る健司と莉咲子

健司はかなりお酒に酔っているようです。健司が席に着くと、莉咲子は今日のデートについてと、ご飯をご馳走してくれたことについてお礼を言います。健司が次のデートに誘おうとすると、莉咲子は「お礼の会をさせて」と次の約束につなげます。

春花は「明日早いんでしょ?」と健司の仕事の心配をしますが、健司は移動の車の中で寝ると言います。莉咲子がトイレに行くと言って席を外すと、春花は健司に「今日楽しかった?」と莉咲子とのデートついて質問します。

春花は怒りのボルテージMAXに

健司は「楽しかった」と答え、いつもの莉咲子は違い「女って感じだった」と答えます。「ドキドキした?」と春花がたずねると、健司は「ドキドキしたかな」とデートを振り返ります。春花は「ふーん」と言います。そこへ、莉咲子が戻ってきました。

そこへ香織もやって来て、改めて健司と莉咲子のデートの話題になります。酔っ払っている健司はデレデレした雰囲気で「楽しかったよね?」と莉咲子と今日のデートを振り返ります。健司と莉咲子のやりとりを見ていて、春花はやや不機嫌になります。

春花が健司に「寝なくて平気なの?」と聞くと、酔っている健司は思わず「明日のライブ、やる気ない」と口にしてしまいます。香織は、ライブは夜だからお酒も抜けているだろうと話しますが、健司の発言を聞いた春花はますます不機嫌になってしまいます。

スタジオトーク

不穏な雰囲気となりつつあるテラスハウスに、スタジオメンバーは盛り上がります。面白くなさそうな顔を連発する春花に対し、トリンドル玲奈は自然なものだと言いますが、馬場園はまだ余裕を感じると言います。

YOUは春花が莉咲子に意地悪なことを言うのはただ単に好きな人がかぶっているからだと言い、可愛いものだと指摘します。徐々に本性をあらわにしていく春花に対し、山ちゃんは喜びを隠せません。

香織と春花がランチ


健司と春花がライブを見に行く当日、香織と春花は、白金にランチに出かけます。そこで、春花は香織に健司を諦めようと思うと打ち明けます。健司がお酒に酔って「明日のライブやる気ない」と言ったことでちょっと冷めてしまったと話します。

香織はお酒を飲んでいたからそう言ったのであって、本心ではないだろうと言います。しかし、春花は納得しません。春花は健司のライブを見て健司のことを「カッコいい」と思ったため、大事なライブについてそのような発言をしたことにがっかりしたようです。

さらに、健司と莉咲子のデートが楽しそうだったことに嫉妬してしまったことも諦めようと思ったきっかけの1つだと話します。自分とは割り勘だったのに、健司が莉咲子にはご馳走していたことにも嫉妬してしまったと言います。

 

香織はまだ莉咲子が21歳であることに触れ、気にすることはないとフォローします。しかし、春花はすっきりしたいため、次に健司とデートに行った時に、ライブを面倒だと言った件について突っ込もうかと相談します。香織は「言い方に工夫しなよ」とアドバイスします。

春花は香織に話を聞いてもらったあと、「相談とかない?」と聞きます。香織は強いて言えば莉咲子と春花がどう歩み寄るか気にかけていると話します。春花はまたもや健司のデートについて話題にし始めました。

健司とのデートで春花が物申す?

いよいよ夜の7時半になり、健司と春花は2人でライブデートに出かけます。ライブには春花の友人と、元テラハメンバーの鮎澤悠介(イーデン・カイ)も出演していました。春花は悠介の演奏に感動します。健司と春花は鮎澤に挨拶をし、会場をあとにします。

2人は沖縄料理屋さんに到着し、ライブの感想を語り合います。そして、先日健司が泥酔していた時の話になり、健司は全く記憶にないと言います。春花は「注意したかったの」と言い、健司が次の日のライブをめんどくさいと言っていたことに触れます。

健司が春花に本音を打ち明ける

健司は「それは最低だね」と自分が言ったことを反省しますが、「でも心の声なんだな」と言います。春花が「心の声なの?」と聞き返すと、ケニーは「正直に言うと、今のバンドに満足していない」と自分の音楽について悩んでいることを打ち明けます。

「本当はこういう音楽がやりたいのに」と悩んでいる健司の話を聞き、春花は自身の女優の仕事と重ね、自分にも同じような悩みがあると共感します。だからこそ、健司のこの前の発言は勿体無いと思ったと話します。健司は忠告してくれた春花に感謝しました。

 

すると、春花は「ついでにいい?」と前置きし、健司が莉咲子とイチャついていたことを指摘します。「マジで?」と驚く健司。春花が莉咲子のことをどう思っているのか突っ込むと、ケニーは「好きだよ」と即答します。

春花が「女性として?」とたずねると、健司は、「女性としても魅力的だと思うよ。」と言います。春花は寂しそうな顔をしますが、健司の仕事への想いを聞いてカッコいいステージのケニー君に戻ったと喜びます。健司も「やる気出たわ」と言い、食事をご馳走しました。

旅行から帰ってきた流佳

健司と春花がデートをした夜、流佳が北海道での家族旅行から帰ってきていました。流佳は北海道のお土産をメンバーに配り。翔平と屋上へ向かいます。流佳はニヤニヤしながら、旅行中に色々考えていたことで翔平に聞いてほしい話があると言います。

流佳は、翔平が香織と茶割に行く前の日である明日に、相談を聞いてもらうために食事に誘います。原宿のお店で食事をしながは、流佳は翔平が香織に対してどう思っているのか聞きます。翔平は、一緒にいて楽しいけど、確変するかはわからないと答えます。

翔平に「嫌われたくない」香織

ダイニングには、健司、香織、莉咲子の3人の姿が。翔平とのデートを控えた香織は、翔平の仕事に対する姿勢がサークルの延長のようだと気にしている様子です。香織はそのことを翔平に話したいけれど、翔平に嫌われたくないと言います。

しかし健司は翔平に関して、「(翔平は)それで嫌う人ではないよ」と香織の背中を押します。莉咲子も「たしかにね」と言い、香織に「いい日になるといいね」と言います。香織は「じゃあ明日聞いてみる」と決心します。

話し合いが終わり、それぞれが部屋に戻ろうとする時、莉咲子は健司に「運転の練習したい」と伝えます。すると、健司は「いいね。いい景色のとこを見に行こう」と言い、2人は海にドライブに行く約束をしました。

流佳が翔平に本音を語る

流佳は、春花と莉咲子とデートをしたものの、付き合おうという気持ちにはならなかったと話します。しかし、香織は別だとのこと。香織に関しては仕事面でも尊敬しており、「こういう人の人生を見てみたいと思った」と話します。

それに対し翔平は、「それって家族になりたいって感じあるよね」と返します。流佳は、そう思った時に、翔平のことが頭をよぎったため、今日食事に誘ったと言います。流佳の気持ちを聞いた翔平は、「気にしなくて大丈夫よ」と言い、香織とデートに行くことを勧めました。

『テラスハウス TOKYO 2019-2020』第7話の感想

香織のことが気になる流佳

流佳をめぐって争っていた春花と莉咲子が2人揃って今度は健司がいいと言い始めたのにはびっくりしましたが、今度は流佳が香織が気になる!と言い始めたことでまたもやびっくりしています。個人的には、正直一番意外な2人と言う感じです。

流佳が香織に対して真剣に向き合おうとしている感じがすごくかっこいいって思いました。20歳の男の子が気になる女性の「人生を見てみたいと思った」なんてそうそう言えなくないですか?流佳は普段ニコニコしてますがたまにこういうところがドキッとします。

女子と話せないと言っていた流佳ですが、香織にどんなアプローチをしていくんでしょうか?ちょっと気になる、とかじゃなくて香織の生き方にリスペクトがあるようですから、かなり真剣なアプローチになる気がしますね。流佳を応援したいです。

健司、翔平の恋の行方は?

一方、翔平は香織のことを第一印象でいいと言っていましたが、あっさり流佳を応援する姿勢になってちょっと寂しい気もしました。香織は翔平に嫌われたくないと言っていたくらいですから、翔平のことが気になってる気もします。翔平の心境が気になるところですね。

年齢的にも年上で結構女性慣れしていそうな雰囲気もあるケニーですから、2人を弄んだりしないか心配です。今のところどっちにもいい顔しているようにも見えちゃいますし。でもどちらかというと莉咲子といる時の方が楽しそうな感じもします。

流佳ははっきりと香織が気になる、と言っていますが、健司と翔平は今ひとつはっきりしない雰囲気がありますね。今後デートをしたり一緒に生活をしていく中で健司と翔平の心境がどう変わっていくのか、にも注目したいです。

春花 vs 莉咲子、再び

莉咲子は、恋愛が絡むとちょっと厄介なタイプでしょうか。本人も男性を振り回しちゃう、と恋愛観を語っていましたが、恋愛となるとわりとかき乱してしまうタイプなのかもしれません。今は健司のこともあってか、春花とわかりやすくバチバチしています。

莉咲子の「なんか気に入らないことある?」ってぶっ込み方もすごかったですね。あの控えめな香織が「(莉咲子は)男子といることが多い」と言うくらいですから、莉咲子は女子より男子といたいタイプなのかもしれません。

入居したてのころは女子3人仲よさそうだなと思っていたので、またあの頃の感じに戻ってほしいです。春花と莉咲子がバチバチしてその間に挟まれる香織もかわいそうですし。健司が春花か莉咲子がはっきりしてきたら、いろいろ変わってくるかもしれません。

『テラスハウス TOKYO 2019-2020』の作品情報

上映日2019年5月14日
上映時間約43分
製作国日本
ジャンルテレビ番組
キャストYOU、トリンドル玲奈、山里亮太など
主題歌CHVRCHES「Graves」

登場人物紹介

渡邉香織(わたなべ・かおり)

小さい頃から絵を描くことが好きで、2年前からイラストレーターとして仕事を開始。東京都出身の28歳。ちょっとシャイな優しいお姉さん。好きな異性のタイプは、クリエイティブな人。恋人いない歴5ヶ月。

奥山春花(おくやま・はるか)

愛知県出身の24歳。15歳から女優として活動し、現在はモデル・女優として活躍。メンバーをかき乱してくれそうな期待ナンバーワンメンバー。趣味はゴルフで、好きなタイプは面白い人。恋人いない歴1年5ヶ月。

田辺莉咲子(たなべ・りさこ)

愛知県出身の21歳。趣味はパルクールで、フィットネストレーナーをしている。一挙一動がいちいち可愛い。過去の恋愛では男性を困らせていたとか。好きな異性のタイプはよく笑う人。恋人いない歴1年。

松㟢翔平(まつざき・しょうへい)

埼玉県出身の25歳。台湾でモデル、日本で俳優として活動。好きな女性には結構嫉妬するタイプ。好きなタイプはものを作る人。恋人いない歴7ヶ月。

吉原健司(よしはら・けんじ)

北海道出身の31歳。音楽グループ『SPiCYSOL』のボーカルとして活動している。好きな異性のタイプは、上品にエロい人。やや女性慣れしている雰囲気あり。恋人いない歴4ヶ月。

西野入流佳(にしのいり・るか)

神奈川県出身の20歳。ムラサキスポーツでアルバイトをしている。さわやか系イケメンだが、シャイで女子と話すと顔が赤くなってしまうそう。趣味はゲーム。恋人いない歴1年7ヶ月。

『テラスハウス TOKYO 2019-2020』の視聴方法

『テラスハウス TOKYO 2019-2020』はレンタルや購入、動画配信サービスなどの方法で視聴することができます。

 

2019年8月現在、『テラスハウス TOKYO 2019-2020』を視聴できる動画配信サービスは以下の通りです。

テラスハウス TOKYO 2019-2020無料期間月額料金(税込)
U-NEXT× (視聴不可)31日間¥2,149
Hulu× (視聴不可)2週間¥1,007
Amazonプライム× (視聴不可)30日間¥400〜
Netflix ◎ (無料視聴可能)31日間¥864〜
FODプレミアム◎ (無料視聴可能)31日間¥959
dTV× (視聴不可)31日間¥540
  • 無料視聴可能 (◎):会員であれば無料で視聴できます。
  • 視聴可能 (◯):会員であっても別料金が発生しますが、視聴は可能です。
  • 視聴不可 (×):お取り扱いがありません。

『テラスハウス TOKYO 2019-2020』のエピソード一覧

『テラスハウス TOKYO 2019-2020』のエピソード一覧は以下のとおりです。「あらすじ記事はコチラ」を押すとそのエピソードのあらすじ・ネタバレ記事が読めます。

エピソード記事リンク
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