HuluとdTVを11のポイントで徹底比較|どちらが良いサービス?

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HuluとdTVはどちらも有名なサービスなので、どちらを選んだらいいか迷っている方もいるのではないでしょうか。

そこで、この記事では、HuluとdTVの違いを11のポイントに分けて徹底的に比較しています。

それぞれどのような人がおすすめかも解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

HuluとdTVを徹底比較


HuluとdTVを比較すると以下の表のようになります。

HuludTV
料金月額料金(税込)1,026円550円
有料レンタルありあり
見放題作品数洋画約350作品約770作品
邦画約1,200作品約490作品
韓流・アジア約200作品約450作品
海外ドラマ約500作品約230作品
国内ドラマ約1,050作品約270作品
アニメ約750作品約460作品
オリジナル作品・架空OL日記
・ミス・シャーロック
・ニーチェ先生 など
・花にけだもの
・闇金ウシジマくん
・キスマイ どきどきーん!
無料体験期間2週間31日間
家族との共有同時視聴不可不可
アカウント分け5つまで可不可
便利機能ダウンロード機能
英語字幕
再生速度変更0.8~1.8倍まで可1~1.5倍まで可
字幕/吹替の切り替え
巻き戻し/早送り10秒巻き戻し
10秒早送り
10秒巻き戻し
10秒早送り
画質変更
(アプリのみ対応)
連続再生機能
レコメンド機能
音楽プレイリスト機能
お気に入り機能
評価機能
特典なし抽選で
dポイントがもらえる
リアルタイム配信
画質SD(480p)
HD(720p)
フルHD(1080p)
4K(2160p)
(一部作品のみ)
対応デバイススマホ・タブレット
パソコン
テレビ
ゲーム機・PS4
メディア
ストリーミング
端末
・Amazon Fire TV
・Google Chromecast
・Apple TV
・J:COM LINK
・Air Stick
・SHARP AN-NP40
・ケーブルプラスSTB-2
・CATVデジタルセットアップボックス
・PIXELA 4K Smart Tuner
・Amazon Fire TV
・Google Chromecast
・Apple TV
・Nexus Player
・ココロビジョンプレーヤー
・ドコモテレビターミナル
・ひかりTVチューナー
・光BOX+
その他・Blu-Rayプレーヤー
・popIn Alladdin(プロジェクター)
支払い方法・クレジットカード
・一部のVisaデビットカード
・キャリア決済
・PayPal
・Huluチケット
・iTunes決済
・Yahoo! ウォレット
・Amazonアプリ内決済
・mineoオプションサービス
・BB.exciteオプションサービス
・ケーブルテレビ決済
・eoオプションサービス
・クレジットカード
・ドコモケータイ払い

それぞれの項目について詳しく見ていきましょう。

料金:月額料金はdTVが安い


HuluとdTVの料金を比較すると以下の表のようになります。

HuludTV
月額料金(税込)1,026円550円
有料レンタル作品ありあり

単純に月額料金だけで考えると、dTVはHuluの約半額であることがわかります。

ただ、dTVでは有料レンタル作品の割合が高いので注意が必要です。有料レンタル作品とは、見るのに月額料金とは別に課金する必要がある作品のことです。特に、最新作や人気作は有料レンタル作品に指定されていることが多いです。

ちなみに、映画の有料レンタル作品は1作品あたり400~500円程度であることが多いです。

コンテンツ:Huluのほうが多い


HuluとdTVのコンテンツを比較すると以下の表のようになります。

HuludTV
洋画約350作品約770作品
邦画約1,200作品約490作品
韓流・アジア約200作品約450作品
海外ドラマ約500作品約230作品
国内ドラマ約1050作品約270作品
アニメ約750作品約460作品

※2020年6月現在の情報です。コンテンツの数は日々変動しています
※見放題作品のみ集計

dTVは12万作品が配信されており、Huluの配信作品は6万作品なのでdTVのほうがコンテンツが充実していると思われがちですが、実はそうではないのです。dTVの12万作品の中には有料レンタル作品も入っていますし、dTVではカラオケ映像や音楽ライブ映像などの音楽系コンテンツが約8万作品もあるからです。

ただ、dTVはライブ映像をたくさん見たい人や自宅でカラオケを楽しみたい人にとってはこれ以上ないサービスでしょう。

ちなみに、Huluでは有料レンタル作品がない分、新作の配信は遅れがちです。料金を払ってでも新作が見たい人はdTVのほうがおすすめになります。また、dTVでは新作のディズニー系実写作品が無料配信されることもあります。

それぞれのジャンルについて詳しく見ていきましょう。

映画

HuludTV
洋画約350作品約770作品
邦画約1,200作品約490作品

洋画はdTVのほうが多いですが、邦画はHuluのほうが多くなっています。

韓流・アジア

HuludTV
韓流・アジア約200作品約450作品

韓流・アジアはdTVのほうが強いです。逆に、Huluは韓流・アジアにはあまり力を入れていない印象です。

海外ドラマ

HuludTV
海外ドラマ約500作品約230作品

海外ドラマはHuluのほうが圧倒的に多くなっています。ちなみに、HuluではHuluプレミアというブランドラインを展開しています。これは、Huluがどこよりも早く配信している海外ドラマのことです。海外ドラマはHuluが特に力を入れているジャンルなので、良質な作品が揃っています。

国内ドラマ

HuludTV
国内ドラマ約1050作品約270作品

国内ドラマはHuluのほうが圧倒的に多くなっています。ちなみに、Huluには日テレ系の資本が入っているため、特に日テレ系のドラマに関してはHuluがかなり強いです。

アニメ

HuludTV
アニメ約750作品約460作品

アニメもHuluのほうが多くなっています。ただ、Huluのアニメ作品数は多いわけではありません。アニメをたくさん楽しみたい場合はU-NEXTdアニメストアのほうが適しています。

その他

その他のジャンルでは、dTVはやはり音楽系のコンテンツが強いです。音楽系コンテンツが8万作品以上も用意されている動画配信サービスはほかにないでしょう。

Huluはその他のジャンルで特筆すべきことはあまりありません。

オリジナル作品:互角


HuluもdTVもオリジナル作品に力を入れています。どちらのオリジナル作品が良いかは好みによるでしょう。

Huluの代表的なオリジナル作品は以下のとおりです。

Huluのオリジナル作品
  • 架空OL日記
  • ミス・シャーロック
  • ニーチェ先生
  • 雨が降ると君は優しい
  • 臨床犯罪学者 火村英生の推理

一方、dTVの代表的なオリジナル作品は以下のとおりです。

dTVのオリジナル作品
  • 花にけだもの
  • 闇金ウシジマくん
  • キスマイ どきどきーん!
  • 彼氏をローンで買いました
  • 銀魂 -ミツバ篇- など

無料体験期間:dTVのほうが長い


HuluとdTVの無料体験期間は以下の表のとおりです。

無料体験期間
Hulu2週間
dTV31日間

無料体験期間はdTVのほうが長いことがわかります。

そして、どちらのサービスでも、月額料金を払っている場合と同じサービスが受けられます。

ただ、dTVの場合、有料レンタル作品を借りてしまうと料金がかかってしまうので注意が必要です。

家族との共有:Huluが便利

HuludTV
同時視聴不可不可
アカウント分け5つまで可不可

家族で共有して使うなら、Huluのほうが便利です。

HuluとdTVを家族と共有する時の機能について、同時視聴とアカウント分けの2つを詳しく見ていきましょう。

同時視聴

HuludTV
同時視聴不可不可

同時視聴とは、複数の端末で同時に映像作品を再生できる機能のことです。同時視聴ができれば、お母さんがスマホでドラマを見ている時に、お父さんがパソコンで映画を見たりすることもできます。

HuluでもdTVでも、同時視聴をすることはできません。同時視聴をしたい場合は、U-NEXTなどの動画配信サービスを選びましょう。

アカウント分け

HuludTV
アカウント分け5つまで可不可

アカウントを分けて家族ごとにプロフィールを作成できると、視聴履歴やマイリストを分けて管理できるので便利です。

dTVではアカウントをわけることができませんが、Huluでは最大5つにアカウントをわけることができます。Huluでアカウントを分ける方法については以下の記事で詳しく解説しています。

huluを家族で共有

Huluは家族で共有できます|同時に視聴する裏ワザも紹介

2020年2月17日

便利機能:どちらも便利


HuluとdTVの便利機能の対応状況は以下の表のとおりです。

HuludTV
ダウンロード機能
英語字幕
再生速度変更0.8~1.8倍まで可1~1.5倍まで可
字幕/吹替の切り替え
巻き戻し/早送り10秒巻き戻し
10秒早送り
10秒巻き戻し
10秒早送り
画質変更
(アプリのみ対応)
連続再生機能
レコメンド機能
音楽プレイリスト機能
お気に入り機能
評価機能

それぞれの機能について詳しく見ていきましょう。

ダウンロード機能

HuludTV
ダウンロード機能

ダウンロード機能はHuluでもdTVでも実装されています。

ダウンロード機能があると、あらかじめ動画をダウンロードしておけば、外出先でも通信量を気にせずに動画を視聴できるので便利です。ただ、HuluとdTVのダウンロード機能にはそれぞれ注意点があります。

まず、Huluは特に海外作品の場合、ダウンロードできない作品も多いので注意が必要です。

一方、dTVはダウンロードできない作品が多くありませんが、ダウンロードした動画を再生する時、ライセンス認証のためインターネット通信を行う必要があります。完全にオフラインの場合はダウンロード作品を視聴できないので注意が必要です。

英語字幕

HuludTV
英語字幕

dTVでは英語字幕を設定できませんが、Huluでは英語字幕を設定することができます。

英語字幕は再生画面から設定することができ、英語学習に便利です。

再生速度変更機能

HuludTV
再生速度変更0.8~1.8倍まで可1~1.5倍まで可

HuluでもdTVでも再生中に再生速度を変更できるので便利です。

ただ、設定できる再生速度は微妙に異なります。まず、Huluで設定できる再生速度は以下のとおりです。

  • 0.8倍
  • 1倍
  • 1.2倍
  • 1.5倍
  • 1.8倍

一方、dTVで設定できる再生速度は以下のとおりです。

  • 標準
  • 1.2倍
  • 1.5倍

再生速度変更機能は、スローにもできるHuluのほうがやや便利と言えます。

字幕/吹替の切り替え

HuludTV
字幕/吹替の切り替え

dTVでは再生中に字幕と吹替を切り替えることができます。

一方、Huluでは字幕と吹替を切り替えるためには、一度作品の詳細画面まで戻るしかありません。字幕と吹替の切り替えはdTVのほうが便利だと言えます。

巻き戻し/早送り

HuludTV
巻き戻し/早送り10秒巻き戻し
10秒早送り
10秒巻き戻し
10秒早送り

HuluとdTVで巻き戻し・早送りの機能に違いはありません。

どちらも10秒の巻き戻しと10秒の早送りが可能です。巻き戻しはセリフを聞き逃してしまった時に便利です。

画質変更

HuludTV
画質変更
(アプリのみ対応)

画質変更機能はHuluのほうがやや便利です。

まずHuluで選択できる画質は以下のとおりです。

  • 推奨
  • 最高

Huluでは画質の変更はスマホアプリでもパソコンでも、再生画面から行えます。

一方、dTVで選択できる画質は以下のとおりです。

  • 自動
  • HD
  • すごくきれい
  • きれい

dTVではスマホアプリの場合は再生画面から画質を変更できますが、パソコンでは画質の変更はできません。

連続再生機能

HuludTV
連続再生機能

連続再生機能はHuluでもdTVでも実装されています。

連続再生機能とは、ドラマやアニメで次のエピソードを自動再生してくれる機能のことです。HuluでもdTVでも、連続再生機能は設定でオフにすることができます。

レコメンド機能

HuludTV
レコメンド機能

レコメンド機能はHuluでもdTVでも実装されています。どちらのレコメンド機能も便利です。

音楽プレイリスト機能

HuludTV
音楽プレイリスト機能

dTVでは音楽プレイリスト機能が実装されています。これは自分だけの音楽のプレイリストを作成できる機能のことです。

ほかの人が作ったプレイリストを再生することもできますし、自分のプレイリストをほかの人にシェアすることも可能です。これはカラオケ映像などが豊富なdTVならではの機能と言えます。

お気に入り機能

HuludTV
お気に入り機能

名前こそ違いますが、HuluでもdTVでもお気に入り機能は存在します。

まずHuluでは「マイリスト」という名前で、作品の詳細画面からマイリストに登録できます。

一方、dTVでは後で見たい作品やお気に入りの作品をお気に入り機能を使ってリストアップできます。

名前は違いますが、HuluとdTVでお気に入り機能に差はありません。

評価機能

HuludTV
評価機能

評価機能はdTVにもHuluにもありません

評価機能とは、作品を星で評価できるシステムのことです。星が多い作品が選べば、「ハズレ作品」を見てしまうことは少なくなるでしょう。

※dTVの評価機能は2019年11月18日に廃止されました

特典:dTVにのみ存在


Huluに特に映像作品が見放題になること以外に特典はありません。しかし、dTVには抽選でdポイントが当たるチャンスがあるという特典があります。ただ、これは大きな特典とは言い難いです。

ちなみに、特典が充実している動画配信サービスにはU-NEXTAmazonプライムビデオがあげられます。

リアルタイム配信:Huluのほうが充実


リアルタイム配信はHuluのほうが充実しています。まず、dTVは音楽のライブを中心にリアルタイム配信を行っているので、音楽好きは要チェックです。

一方、Huluでは以下のチャンネルでリアルタイム配信を行っています。

  • FOXチャンネル
  • ナショナル ジオグラフィック
  • MTV MIX
  • HISTORY
  • BBCワールドニュース
  • CNN/US
  • 日テレNEWS24
  • ニコロデオン
  • Baby TV
  • ピックアップ Hulu

特にナショナル ジオグラフィックやヒストリーチャンネルはスカパーなどで個別に加入するとそこそこお金を取られます。これが月額料金を支払うだけで見れるHuluはかなりコスパが良いと言えます。

画質:ややHuluのが良い


HuluとdTVの画質の対応状況は以下の表のとおりです。

HuludTV
SD(480p)
HD(720p)
フルHD(1080p)
4K(2160p)
(一部作品のみ)

画質はややHuluのほうがdTVよりも優れていると言えます。フルHDにも対応しているからです。ちなみに、dTVは4Kにも対応していますが、4Kで見れる作品は数作品しかないので気にしなくて大丈夫です。

対応デバイス:どちらも多彩

HuluもdTVも多彩なデバイスに対応しています。まず、Huluの対応デバイスは以下のとおりです。

Huluの対応デバイス
  • スマートフォン
    • Android
    • iOS
    • Fire タブレット
  • パソコン
    • Windows
    • Mac
  • スマートテレビ
    • Sony
    • Panasonic
    • Sharp
    • Toshiba
    • LG
    • Hisense
    • TCL
    • 船井電機
  • Blu-rayプレーヤー
    • Sony
    • DIGA
  • ストリーミング端末
    • Fire TV
    • Google Chromecast
    • Apple TV
    • Air Stick
    • SHARP AN-NP40
    • J:COM LINK
    • ケーブルプラスSTB-2
    • CATVデジタルセットアップボックス
    • PIXELA 4K Smart Tuner
  • ゲーム機
    • PS4

一方、dTVの対応デバイスは以下のとおりです。

dTVの対応デバイス
  • スマートフォン
    • Android
    • iOS
  • パソコン
    • Windows
    • Mac
  • スマートテレビ
    • Sony
    • Panasonic
    • Toshiba
    • 船井電機
    • 日立
    • SHARP
    • Hisense
  • メディアストリーミング端末
    • Amazon Fire TV
    • Google Chromecast
    • Apple TV
    • Nexus Player
    • ココロビジョンプレーヤー
    • ドコモテレビターミナル
    • ひかりTVチューナー
    • 光BOX+

大きな違いはありませんが、あえて言うならHuluではゲーム機に対応しているのが便利です。

支払い方法:Huluが圧倒的に多彩


支払い方法はHuluのほうが圧倒的に多彩です。まず、Huluの支払い方法は以下のとおりです。

Huluの支払い方法
  • クレジットカード
    • Visa
    • Mastercard
    • JCB
    • American Express
    • Diners Club
  • 一部のVisaデビットカード
  • キャリア決済
    • ドコモ払い
    • auかんたん決済
    • ソフトバンクまとめて支払い
    • ワイモバイルまとめて支払い
  • PayPal
  • Huluチケット
  • iTunes Store決済
  • Yahoo! ウォレット
  • Amazonアプリ内決済
  • mineoオプションサービス
  • BB.exciteオプションサービス
  • ケーブルテレビ決済
  • eoオプションサービス

一方、dTVの支払い方法は以下のとおりです。

dTVの支払い方法
  • ドコモケータイ払い
  • クレジットカード
    • Visa
    • Mastercard
    • JCB
    • American Express

dTVの支払い方法はHuluと比べてごくわずかであることがわかります。

HuluとdTVは結局どっちがおすすめ?


HuluとdTVでは、ややHuluがおすすめになります。月額料金は高いものの、それ以上にサービスが充実しているからです。特にクレジットカードを持っていない人は、dTVだと支払い方法に困ることになるので、Huluを選ばざるを得ないでしょう。

ただ、HuluとdTVの間に大きな差はないので、どちらがおすすめかは人により異なります。

次はどのような人にHuluがおすすめで、どのような人にdTVがおすすめか見ていきましょう。

Huluがおすすめな人


Huluがおすすめなのは以下のような人です。

  • Huluのオリジナル作品が見たい人
  • リアルタイム配信も楽しみたい人
  • クレジットカードを持っていない人
  • 家族で共有して使いたい人

dTVがおすすめな人


dTVがおすすめなのは以下のような人です。

  • 少しでも安い動画配信サービスが良い人
  • LIVEやカラオケ映像をたくさん見たい人
  • 韓流ドラマが好きな人
  • dTVのオリジナル作品が見たい人

HuluとdTVの比較のまとめ

HuluとdTVを比較すると以下の表のようになります。

HuludTV
料金月額料金(税込)1,026円550円
有料レンタルありあり
見放題作品数洋画約350作品約770作品
邦画約1,200作品約490作品
韓流・アジア約200作品約450作品
海外ドラマ約500作品約230作品
国内ドラマ約1,050作品約270作品
アニメ約750作品約460作品
オリジナル作品・架空OL日記
・ミス・シャーロック
・ニーチェ先生 など
・花にけだもの
・闇金ウシジマくん
・キスマイ どきどきーん!
無料体験期間2週間31日間
家族との共有同時視聴不可不可
アカウント分け5つまで可不可
便利機能ダウンロード機能
英語字幕
再生速度変更0.8~1.8倍まで可1~1.5倍まで可
字幕/吹替の切り替え
巻き戻し/早送り10秒巻き戻し
10秒早送り
10秒巻き戻し
10秒早送り
画質変更
(アプリのみ対応)
連続再生機能
レコメンド機能
音楽プレイリスト機能
お気に入り機能
評価機能
特典なし抽選で
dポイントがもらえる
リアルタイム配信
画質SD(480p)
HD(720p)
フルHD(1080p)
4K(2160p)
(一部作品のみ)
対応デバイススマホ・タブレット
パソコン
テレビ
ゲーム機・PS4
メディアストリーミング端末・Amazon Fire TV
・Google Chromecast
・Apple TV
・J:COM LINK
・Air Stick
・SHARP AN-NP40
・ケーブルプラスSTB-2
・CATVデジタルセットアップボックス
・PIXELA 4K Smart Tuner
・Amazon Fire TV
・Google Chromecast
・Apple TV
・Nexus Player
・ココロビジョンプレーヤー
・ドコモテレビターミナル
・ひかりTVチューナー
・光BOX+
その他・Blu-Rayプレーヤー
・popIn Alladdin(プロジェクター)
支払い方法・クレジットカード
・一部のVisaデビットカード
・キャリア決済
・PayPal
・Huluチケット
・iTunes決済
・Yahoo! ウォレット
・Amazonアプリ内決済
・mineoオプションサービス
・BB.exciteオプションサービス
・ケーブルテレビ決済
・eoオプションサービス
・クレジットカード
・ドコモケータイ払い

そして、特にHuluがおすすめなのは以下のような人です。

  • Huluのオリジナル作品が見たい人
  • リアルタイム配信も楽しみたい人
  • クレジットカードを持っていない人
  • 家族で共有して使いたい人

一方、dTVがおすすめなのは以下のような人です。

  • 少しでも安い動画配信サービスが良い人
  • LIVEやカラオケ映像をたくさん見たい人
  • 韓流ドラマが好きな人
  • dTVのオリジナル作品が見たい人