dTVとNetflixを10のポイントで比較|どっちが良いサービス?

dTVとNetflixの比較アイキャッチ 動画配信サービス情報

dTVとNetflixはどちらも有名な動画配信サービスですので、どちらと契約したら良いか悩んでいる方もいるのではないでしょうか。

そこで、この記事では、dTVとNetflixの違いを10のポイントに分けて徹底的に比較しています。

それぞれどのような人がおすすめかも解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

dTVとNetflixを徹底比較


dTVとNetflixを比較すると以下の表のようになります。

dTVNetflix
ベーシックスタンダードプレミアム
料金月額料金(税込)550円880円1,320円1,980円
有料レンタルありなし
見放題作品数洋画約770作品非公開
邦画約490作品
韓流・アジア約450作品
海外ドラマ約230作品
国内ドラマ約270作品
アニメ約460作品
オリジナル作品・花にけだもの
・闇金ウシジマくん
・キスマイ どきどきーん!
・テラスハウス: Tokyo 2019-2020
・ストレンジャー・シングス 未知の世界
・フラーハウス
無料体験期間31日間なし
家族との共有同時視聴不可1台のみ可2台まで可4台まで可
アカウント分け不可5つまで可能
便利機能ダウンロード機能
英語字幕
再生速度変更1~1.5倍まで可
字幕/吹替の切り替え
巻き戻し/早送り10秒巻き戻し
10秒早送り
10秒巻き戻し
10秒早送り
画質変更
(アプリのみ対応)
連続再生機能
レコメンド機能
音楽プレイリスト機能
お気に入り機能
評価機能
リアルタイム配信
画質SD(480p)
HD(720p)
フルHD(1080p)
4K(2160p)
(一部作品のみ)

(一部作品のみ)
対応デバイススマホ・タブレット
パソコン
テレビ
ゲーム機・PS3
・PS4
・Xbox One
・Xbox 360
・Wii U
メディア
ストリーミング
端末
・Amazon Fire TV
・Google Chromecast
・Apple TV
・Nexus Player
・ココロビジョンプレーヤー
・ドコモテレビターミナル
・ひかりTVチューナー
・光BOX+
・Amazon Fire TV
・Google Chromecast
・Apple TV
・J:COM LINK
その他・Blu-Rayプレーヤー
支払い方法・クレジットカード
・ドコモケータイ払い
・クレジットカード
・デビットカード
・プリペイドカード
・キャリア決済
・Netflixプリペイド・ギフトカード
・PayPal
・iTunes(既存の利用者のみ)
・J:COM払い
・日本ケーブルテレビ事業者払い

それぞれの項目について詳しく見ていきましょう。

料金:dTVが安い


dTVとNetflixの料金を比較すると以下の表のようになります。

dTVNetflix
ベーシックスタンダードプレミアム
月額料金(税込)550円880円1,320円1,980円
有料レンタルありなし

Netflixはプランによって料金が異なりますが、どのプランを選んだとしても、dTVの料金のほうが安くなっています。単純に料金だけで見たら、dTVの圧勝と言えます。

ただ、dTVにはNetflixと違って有料レンタル作品が存在します。有料レンタル作品とは、見るのに月額料金とは別に料金が必要な作品のことです。

コンテンツ:Netflixのほうが多い


GEM Partners株式会社の調査によると、洋画、邦画、海外ドラマ、韓流・アジアドラマ、国内ドラマ、アニメの主要6ジャンルの作品数を主要な動画配信サービスで比較すると以下のグラフにようになります。


[出典:https://www.unext.co.jp/ja/press-room/svod-no1-lineup-2020-04-06]

ここから、Netflixの主要6ジャンルのコンテンツ数はdTVより圧倒的に多いことがわかります。さらに、6つのジャンルごとに作品数を比較すると以下のグラフのようになります。


[出典:https://www.unext.co.jp/ja/press-room/svod-no1-lineup-2020-04-06]

韓流・アジアドラマと国内ドラマではdTVの作品数のほうが多くなっています。一方、それ以外の4ジャンルではNetflixの作品数のほうが多いです。

dTVとNetflixの配信作品の特徴についてさらに詳しく見ていきましょう。

dTVのコンテンツの特色

dTVは配信作品数が12万作品ですが、主要6ジャンルの作品数ではNetflixに遠く及びませんでした。これは、dTVのコンテンツのうち約8万作品がカラオケ映像や音楽ライブ映像だからです。

そのため、音楽が好きな人にはこれ以上ない動画配信サービスと言えるでしょう。また、dTVではバラエティ、キッズなどのジャンルの作品も配信しています。

Netflixのコンテンツの特色

Netflixは主要6ジャンル以外の作品はあまり配信していない印象です。ただ、キッズ向けの作品やドキュメンタリーなどのジャンルは配信しています。

オリジナル作品:Netflixのほうが充実


dTVでもNetflixでもオリジナル作品を配信しています。

dTVの代表的なオリジナル作品は以下のとおりです。

dTVのオリジナル作品
  • 花にけだもの
  • 闇金ウシジマくん
  • キスマイ どきどきーん!
  • 彼氏をローンで買いました
  • 銀魂 -ミツバ篇- など

dTVは国内ドラマのオリジナル作品に力を入れているようです。

一方、Netflixの代表的なオリジナル作品は以下のとおりです。

Netflixのオリジナル作品
  • テラスハウス: Tokyo 2019-2020
  • ストレンジャー・シングス 未知の世界
  • フラーハウス
  • 全裸監督
  • あいのり: Asian Journey など

聞いたことがある作品もあるのではないでしょうか。Netflixではオリジナル作品にとても力を入れており、Netflixのオリジナル作品は世間で話題になることも多くなっています。

オリジナル作品の質はNetflixのほうが高いと言えます。

無料体験期間:dTVのみ


dTVとNetflixの無料体験期間は以下の表のとおりです。

無料体験期間
dTV31日間
Netflixなし

dTVには31日間の無料体験期間がありますが、Netflixには無料体験期間がないのです。

ちなみに、dTVでは無料体験期間中も、月額料金を払っている場合と同じサービスが受けられます。

ただ、有料レンタル作品を借りてしまうと料金がかかってしまうので注意が必要です。

動画配信サービスに加入するのが初めての場合は、まずdTVの無料体験をしてみて、動画配信サービスがどういうものか確かめてみるのも良いでしょう。

家族との共有:Netflixのほうが便利

dTVNetflix
ベーシックスタンダードプレミアム
同時視聴不可1台のみ可2台まで可4台まで可
アカウント分け不可5つまで可能

家族と共有して使うなら、Netflixのほうが便利です。

dTVとNetflixを家族と共有する時の機能について、同時視聴とアカウント分けの2つを詳しく見ていきましょう。

同時視聴

dTVNetflix
ベーシックスタンダードプレミアム
同時視聴不可1台のみ可2台まで可4台まで可

dTVでは同時視聴ができませんが、Netflixではスタンダードプラン以上であれば同時視聴ができます。

同時視聴とは、複数の端末で同時に映像作品を再生できる機能のことです。同時視聴ができれば、お母さんがスマホでドラマを見ている時に、お父さんがパソコンで映画を見たりすることもできます。

ちなみに、同時視聴は基本的に2台でできればあまり困ることはありません。

アカウント分け

dTVNetflix
アカウント分け不可5つまで可能

dTVではアカウントを分けることができませんが、Netflixでは5つまでアカウントを分けることができます。

アカウントを分けて家族ごとにプロフィールを作成できると、視聴履歴やマイリストを分けて管理できるので便利です。

便利機能:互角


dTVとNetflixの便利機能の対応状況は以下の表のとおりです。

dTVNetflix
ダウンロード機能
英語字幕
再生速度変更1~1.5倍まで可
字幕/吹替の切り替え
巻き戻し/早送り10秒巻き戻し
10秒早送り
10秒巻き戻し
10秒早送り
画質変更
(アプリのみ対応)
連続再生機能
レコメンド機能
音楽プレイリスト機能
お気に入り機能
評価機能

それぞれの機能について詳しく見ていきましょう。

ダウンロード機能

dTVNetflix
ダウンロード機能

ダウンロード機能はdTVでもNetflixでも実装されています。

ダウンロード機能があれば、あらかじめ映像作品をダウンロードしておくことでWifiがない外出先でも通信量を気にせずに映像作品を楽しめるので便利です。

ただ、dTVではダウンロードした動画を再生する時にライセンス認証が必要なため、完全なオフラインで再生できません。注意が必要です。

英語字幕

dTVNetflix
英語字幕

dTVでは英語字幕を設定できませんが、Netflixでは英語字幕を設定できるので、英語学習に便利です。

Netflixではさらに、ポルトガル語、中国語、韓国語の字幕まで設定できてしまいます。

再生速度変更機能

dTVNetflix
再生速度変更1~1.5倍まで可

dTVでは再生速度を以下の3つに切り替えられます。

  • 標準
  • 1.2倍
  • 1.5倍

一方、Netflixでは再生速度の変更ができません。

再生速度の変更ができると短い時間で多くの作品を視聴できるので便利です。

字幕/吹替の切り替え

dTVNetflix
字幕/吹替の切り替え

dTVでもNetflixでも、再生中に字幕と吹替を切り替えることができます。

字幕と吹替の切り替え機能について、2つの動画配信サービスで特に違いはありません。

巻き戻し/早送り

dTVNetflix
巻き戻し/早送り10秒巻き戻し
10秒早送り
10秒巻き戻し
10秒早送り

dTVでもNetflixでも巻き戻しや早送りができます。どちらのサービスでも機能に差はありません。

10秒の巻き戻しと10秒の早送りができます。巻き戻しや早送りは再生画面で直感的に操作できるので、セリフを聞き逃してしまった時などに便利です。

画質変更

dTVNetflix
画質変更
(アプリのみ対応)

画質を変更する機能はNetflixのほうが便利と言えます。

まず、dTVではスマホアプリの場合は画質を変更できますが、パソコンやその他の機器では画質を変更できません。自動的に画質が選択されてしまいます。

そして、dTVのスマホアプリで変更できる画質は以下のとおりです。

  • 標準
  • 1.5倍
  • 2倍

「自動」の場合は通信状況に応じて最適な画質が自動的に選択されます。

一方、Netflixではスマホアプリでもパソコンでも画質の変更が可能です。Netflixではプランによって選べる画質が異なります。それぞれのプランで選べる画質は以下の表のとおりです。

ベーシックスタンダードプレミアム
SD(480p)
HD(720p)
フルHD(1080p)
4K(2160p)
(一部作品のみ)

ちなみに、Netflixではオリジナル作品など一部の作品では4K画質にも対応しています。

連続再生機能

dTVNetflix
連続再生機能

dTVでもNetflixでも連続再生機能機能は使えます。連続再生機能とは、ドラマやアニメなどで次のエピソードを自動で再生してくれる機能のことです。

ちなみに、dTVでもNetflixでも、連続再生機能は設定でオフにすることができます。

レコメンド機能

dTVNetflix
レコメンド機能

dTVでもNetflixでもレコメンド機能は実装されています。レコメンド機能とは次に見るのにおすすめな作品を表示してくれる機能のことです。dTVのレコメンド機能も優秀ですが、Netflixのレコメンド機能は特に良いと評判です。

その証拠に、Netflixで視聴されている映像作品の80%以上はレコメンド機能でおすすめされた作品になっています。

音楽プレイリスト機能

dTVNetflix
音楽プレイリスト機能

dTVでは音楽プレイリスト機能が実装されています。これはNetflixにはない機能です。

音楽プレイリスト機能とは、自分だけの音楽のプレイリストを作成できる機能です。プレイリストはシェアすることもできますし、ほかの人のプレイリストを見ることもできます。

音楽プレイリスト機能は音楽ジャンルに強いdTVならではの機能と言えます。

お気に入り機能

dTVNetflix
お気に入り機能

機能の名前は違いますが、dTVでもNetflixでもお気に入り機能は実装されています。

まず、dTVでは後で見たい作品、配信前の作品などをお気に入り機能を使ってリストアップできます。一方、Netflixでも後で見たい作品やお気に入りの作品などをマイリストに保存できます。

機能に大きな違いはありません。

評価機能

dTVNetflix
評価機能

評価機能はNetflixにのみ存在します。評価機能とは、作品を評価できるシステムのことです。

NetflixではYouTubeと同じように、作品を高評価か低評価で評価できます。

※dTVの評価機能は2019年11月18日に廃止されました

リアルタイム配信:dTVのみ


dTVでは音楽のライブを中心にリアルタイム配信を見ることができます。リアルタイム配信は月額料金だけ払っていれば、追加料金を払わなくても視聴できます。

一方、Netflixではリアルタイム配信を行っていません。

画質:スタンダードプラン以上ならNetflixのほうが良い


dTVとNetflixの画質の対応状況は以下の表のとおりです。

dTVNetflix
ベーシックスタンダードプレミアム
SD(480p)
HD(720p)
フルHD(1080p)
4K(2160p)
(一部作品のみ)

(一部作品のみ)

Netflixはプランによって画質が異なりますが、スタンダード以上であれば、dTVより画質が良いと言えます。ちなみに、dTVでもNetflixのプレミアムプランでも4K画質に対応していますが、配信されている4K作品の数はどちらもごくわずかです。

4Kに対応しているかどうかはあまり気にしなくて大丈夫です。

対応デバイス:どちらも多彩

dTVもNetflixも、多彩なデバイスに対応しています。

まず、dTVの対応デバイスは以下のとおりです。

dTVの対応デバイス
  • スマートフォン
    • Android
    • iOS
  • パソコン
    • Windows
    • Mac
  • スマートテレビ
    • Sony
    • Panasonic
    • Toshiba
    • 船井電機
    • 日立
    • SHARP
    • Hisense
  • メディアストリーミング端末
    • Amazon Fire TV
    • Google Chromecast
    • Apple TV
    • Nexus Player
    • ココロビジョンプレーヤー
    • ドコモテレビターミナル
    • ひかりTVチューナー
    • 光BOX+

一方、Netflixの対応デバイスは以下のとおりです。

Netflixの対応デバイス
  • スマートフォン
    • Android
    • iOS
    • Windows Phone
  • パソコン
  • スマートテレビ
    • Sony
    • Panasonic
    • LG
    • SHARP
    • Toshiba
    • FUNAI
  • Blu-Rayプレーヤー
    • Panasonic
    • Sony
  • メディアストリーミング端末
    • Amazon Fire TV
    • Google Chromecast
    • Apple TV
    • J:COM LINK
  • ゲーム機
    • PlayStation 3
    • PlayStation 4
    • Xbox One
    • Xbox 360
    • Wii U

対応デバイスに大きな差はないことがわかります。あえて言うなら、ゲーム機に対応しているのはNetflixだけなので、ゲーム機を使って視聴したい場合はNetflixを選ぶと良いでしょう。

支払い方法:Netflixのほうが多彩


支払い方法はNetflixのほうが多彩と言えます。

まず、dTVの支払い方法は以下のとおりです。

dTVの支払い方法
  • ドコモケータイ払い
  • クレジットカード
    • Visa
    • Mastercard
    • JCB
    • American Express
一方、Netflixの支払い方法は以下のとおりです。

Netflixの支払い方法
  • クレジットカード
    • Visa
    • MasterCard
    • JCB
    • AmericanExpress
    • Diners
  • デビットカード
    • Visa
    • MasterCard
    • JCB
    • AmericanExpress
    • Diners
  • プリペイドカード
    • Visa
    • MasterCard
    • JCB
    • AmericanExpress
  • キャリア決済
    • au
    • ソフトバンク
  • Netflixプライベート・ギフトカード
  • PayPal
  • iTunes
  • 日本ケーブルテレビ事業者払い
  • J:COM払い

dTVの支払い方法を使えない場合は、Netflixを選ぶしかありません。Netflixでは、クレジットカードを持っていない現金派の方でもNetflixプライベート・ギフトカードを購入して支払えます。

dTVとNetflixは結局どっちがおすすめ?

dTVNetflix
料金勝ち負け
見放題作品数負け勝ち
オリジナル作品引き分け
無料体験期間勝ち負け
家族との共有負け勝ち
便利機能引き分け
リアルタイム配信勝ち負け
画質引き分け
対応デバイス引き分け
支払い方法負け勝ち

dTVとNetflixを10のポイントで比較してみたところ、3勝3敗4分けとなり、引き分けとなりました。dTVとNetflixはどちらも同じくらい良いサービスなのです。

dTVとNetflixのどちらが好きかは好みによるでしょう。続いては、それぞれの動画配信サービスがどういう人におすすめなのか見ていきましょう。

dTVがおすすめな人


dTVがおすすめなのは以下のような人です。

  • 少しでも安い動画配信サービスが良い人
  • 韓国ドラマ・国内ドラマが好きな人
  • dTVのオリジナル作品が見たい人
  • 音楽のライブを見るのが好きな人

dTVには無料体験期間もあるので、「自分に合っているかわからない」という場合は、まず無料体験してみるのがおすすめです。無料体験期間では一切のお金が請求されませんし、解約も簡単にできます。

Netflixがおすすめな人


Netflixがおすすめなのは以下のような人です。

  • Netflixのオリジナル作品が見たい人
  • 海外ドラマをたくさん見たい人
  • 家族と共有して使いたい人
  • クレジットカードを持っていない人

Netflixには無料体験期間が用意されていないので、自分に合っているか確かめるためには、1ヶ月分の料金を支払う必要があります。

dTVとNetflixの比較のまとめ

dTVとNetflixを比較すると以下の表のようになります。

dTVNetflix
ベーシックスタンダードプレミアム
料金月額料金(税込)550円880円1,320円1,980円
有料レンタルありなし
見放題作品数洋画約770作品非公開
邦画約490作品
韓流・アジア約450作品
海外ドラマ約230作品
国内ドラマ約270作品
アニメ約460作品
オリジナル作品・花にけだもの
・闇金ウシジマくん
・キスマイ どきどきーん!
・テラスハウス: Tokyo 2019-2020
・ストレンジャー・シングス 未知の世界
・フラーハウス
無料体験期間31日間なし
家族との共有同時視聴不可1台のみ可2台まで可4台まで可
アカウント分け不可5つまで可能
便利機能ダウンロード機能
英語字幕
再生速度変更1~1.5倍まで可
字幕/吹替の切り替え
巻き戻し/早送り10秒巻き戻し
10秒早送り
10秒巻き戻し
10秒早送り
画質変更
(アプリのみ対応)
連続再生機能
レコメンド機能
音楽プレイリスト機能
お気に入り機能
評価機能
リアルタイム配信
画質SD(480p)
HD(720p)
フルHD(1080p)
4K(2160p)
(一部作品のみ)

(一部作品のみ)
対応デバイススマホ・タブレット
パソコン
テレビ
ゲーム機・PS3
・PS4
・Xbox One
・Xbox 360
・Wii U
メディア
ストリーミング
端末
・Amazon Fire TV
・Google Chromecast
・Apple TV
・Nexus Player
・ココロビジョンプレーヤー
・ドコモテレビターミナル
・ひかりTVチューナー
・光BOX+
・Amazon Fire TV
・Google Chromecast
・Apple TV
・J:COM LINK
その他・Blu-Rayプレーヤー
支払い方法・クレジットカード
・ドコモケータイ払い
・クレジットカード
・デビットカード
・プリペイドカード
・キャリア決済
・Netflixプリペイド・ギフトカード
・PayPal
・iTunes(既存の利用者のみ)
・J:COM払い
・日本ケーブルテレビ事業者払い

そして、特にdTVがおすすめなのは以下のような人です。

  • 少しでも安い動画配信サービスが良い人
  • 韓国ドラマ・国内ドラマが好きな人
  • dTVのオリジナル作品が見たい人
  • 音楽のライブを見るのが好きな人

一方、Netflixがおすすめなのは以下のような人です。

  • Netflixのオリジナル作品が見たい人
  • 海外ドラマをたくさん見たい人
  • 家族と共有して使いたい人
  • クレジットカードを持っていない人